duoザクレンジングバームは敏感肌でも使えるの?

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duoザクレンジングバームは敏感肌の人でも安心して使えるのか?

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敏感肌の人にとってクレンジングや洗顔料を変えるのって勇気が要りますよね。

 

私も35歳位までは1500円しない位のクレンジングオイルで全然何のトラブルも起きなかったのですが、

 

30代半ばを過ぎたあたりから、年齢のせいか安いクレンジングだと肌がカサカサになったり、ひどい時はピリピリしてしまう時もありました・・・。

 

エイジングケアを考えた時に今のままのクレンジングではダメだと思い色々とクレンジングを変えてみたのですが、

 

結構な敏感肌のためなかなか自分の肌に合うと思えるクレンジングに出会えませんでした。

 

ところがduoザクレンジングバームを使い続けると、他のクレンジングで出ていた問題点が出てこなかったのです。

 

他の人の口コミにも同じような感想があったので私だけではないようです。

 

そこで今回はなぜduoザクレンジングバームは敏感肌で悩んでいる人たちにも問題なく使えるのかを調べてみました!

 

duoザクレンジングバームはなぜ敏感肌の人でも安心して使えるといえるのか

販売会社のホームページに敏感肌の人でも安心して使えますよーと謳っていたって何も信憑性がないというか信じられませんよね?

 

なので私が徹底的に調べてみました。

 

duoザクレンジングバームは合成着色料が含まれていない

化粧品などの着色に利用される着色料は天然、自然から取れる色と化学的に合成された色があります。

 

化学的に合成された着色料のことを合成着色料といい、食品に利用されたりもしていますが、発ガン性物質でもあります。

 

強い毒性を持つことで有名な合成着色料は赤色2号があります。

 

化粧品に利用される場合は発がん性物質であることはそこまで怖がらなくても大丈夫ですが、それでも敏感肌の人には恐ろしいこともあります。

 

それはアレルギー反応が出やすいということです。

 

というより長年合成着色料が含まれている化粧品を使用し続けていると肌が弱くなって、吹き出物や湿疹、肌のヒリヒリなどのトラブルが多くなってきます。

 

なので肌につけるものはなるべく合成着色料を使っていないものがベストなのです。

 

duoザクレンジングバームは合成着色料を使っていないので肌にとって優しいクレンジング洗顔料だと言えます。

 

duoザクレンジングバームはアルコール不使用

化粧品にもアルコールが使われています。

 

その代表例はエタノールです。

 

なぜ化粧品にアルコールが使われるかというと水や油分では溶けない成分があるからなのです。

 

つまりエタノールなどのアルコール系の成分を含有させるだけで容易に色んな成分を溶かすことができるので、安価な化粧品の多くにはアルコールが含まれてしまっています。

 

アルコール過敏という症状がある位苦手な人にとっては辛いアルコールですが、duoザクレンジングバームにはアルコールが含まれていないのでアルコール過敏の方でも安心して使用することが出来ます。

 

また肌の乾燥に悩んでいる人もアルコールは避けた方が良いです。

 

アルコールが肌に浸透する際に蒸発して肌の水分を奪ってしまいます。

 

duoザクレンジングバームは旧表示指定成分不使用

今は化粧品を販売する時は全成分を表示する義務がありますが、昔は危険と評価された成分だけを表記しておけばOKでした。

 

例えば塩酸ジフェンヒドラミンなどは今でも化粧品によく使われていますが、旧表示指定成分です。

 

現在はの表記はジフェンヒドラミンHClとなっています。

 

つまりできるならば肌に付けない方が良い成分となっています。

 

duoザクレンジングバームは旧表示指定成分も一切使わないという徹底した敏感肌ユーザーのためのクレンジングを作っているので、とても安心です。

 

その他duoザクレンジングバームが敏感肌のために施している対策

duoザクレンジングバームは上記で説明した3つ以外にも以下の敏感肌の人のために対策を施しています。

  • 合成香料不使用
  • 石油系油脂不使用
  • 石油系界面活性剤不使用
  • 鉱物油不使用

現代の化粧品には当たり前のように使われているこれらの成分が、

 

duoザクレンジングバームは一切使っていないので肌が弱い人たちから大きな支持を集めているのだと思います。

 

敏感肌な人にこそduoザクレンジングバームをおすすめします。

 

 

 

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